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捨てられた猫

前段时间写的小作文~~老师修改了点 ^ ^
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捨てられた猫
私は捨てられた猫だった。真っ黒で主人たちに嫌われて、二度も見捨てられた猫になってしっまた。よく食べ物を探す時に駆られて、涙で飢えと寒さにやられた。人間の冷淡であることが気付いたのだ。
あの日、ひもじくて、角に縮こまる私は目が覚めると、おいしいミルクを盛った、きれいな皿が目の前にあった。腹ペコで死にそうな私は何も考えず、ごくんと飲んでしまった。
あれからの2、3日もおいしいミルクが届いた。人間の苦労をなめていた私にとって、それが人間からの恵みだとは信じがたいものだった。真相を明らかにしようと決めた。そして次の日、姿を隠しながら待っていた私は、ミルクをくれたのが、一人のやさしいおばあさんだったと分かった。
優しい顔をしているこのおばあさんは、暖かいミルクを持って、地面に置いてくれた。なんとやさしい人だろうと思い、急に彼女に頼りたい気持ちが湧いてきて、思わず「ニャーニャー」と飛び出した。おばあさんがただ少し驚いただけで、微笑んでいて、この捨てられた、みぐるしく、縁起ものでもない私をそっとなでてくれた。「かわいそうな猫ちゃん、一緒に帰ろう」と話しかけてくれた。
その暖かい言葉はもう長い間、聞かなかった。涙が出ずにはいられなくて、「ニャーニャー」と答えた。おばあさんは嬉しそうに私を抱いて立ち上がった。
「これからは家族よ、自分の子のようにしてやるよ。」
おばあさんは私を連れて、村の家に帰った。おばあさんは一人暮らしで、さびしい毎日を過ごしている。あれから、おばあさんから、毎日のようにおいしいミルクと魚がもらって、時には一緒に温かい午後の日光を浴びながら過ごしていた。そんなのんびりした日々が過ごせるなんて、思ってもみなかった。心から感謝して、恩に報いなけならないと思って、一生懸命ネズミを捕ったり、おばあさんを喜ばせていた。
さすらう私は、引き取って世話をしてくれるのは、幸せなかぎりだ。人間はみな冷たいとは限らないと分かった。熱い心をもつひとはまだたくさんいる。いくら猫であるわたしでも、そんな道理が分かっている。家族とは、単に肉親ではない。もともとつながりのない人たちは、お互いに助け合って、お互いに大切にしていたら、家族になれると信じ始めた。
寒い冬を過ごした後、おばあさんは病気になってしまった。何も手伝うことができなくて、つらかった。しかし、病気になっても、おばあさんはいつもと同じく微笑んで、優しい声で話ししてくれた。
「猫ちゃん、わしも長く生きられないかもしれない。これから、また一人に戻るかもよ。どんなに苦しくても、しっかりと生きてゆくんだよ」と。
今、おばあさんはもうなくなった。でも、私には寂しくない。大事な大事な家族が心の中にいるからだ。


哈哈。当时写的真顺~估计现在写不出来了><
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