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2009年06月

あぁ

つまらないNHKニュースを聞きながら書いている
明日は聴力の試験なの
ぶらぶらしてこの最終週間に至ってやっと勉強したんだ
ほんとにおもしろくない大学生活......
まぁ、今に言ってもそのような生活も3年過ごして来ちゃった
全然やる気ないじゃん
日本語授業のほかに、私を引き付けることはあまりなかったの
今思えば、どきどき大学生活を憧れた自分は本当に子どもよね

いや、きっとこの学校のせいだよ><
成熟ではなく、市内離れたこの学校のこと。。
高校でもっとがんばれば良かったのに


悔しいもん・・・・・


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雨が降る

最近雨ずっと降ったよね、アモイの梅雨かな
今日も雨の中に電車を追い込んでた
なんか楽しかった
実は雨が好きかも
外は暗くて夜にいい夢を見るねって
この間の旅行の先生はほんとに雨女だよ
みんなで見学したときに絶対に雨が降る......
まぁ、春のせいかもしれない、雨多くて

雨が降る」って一番好きな真綾さんの歌
聞きながら、心落ち着くなって
やっぱり真綾さんが最高ね!
声優としても歌手としてもすばらしい方よね~
なんだか心から尊敬な気持ちが出でくるって^^

あと一週間CET6試験が受ける
心細いよ何も勉強してないから
英語は今も大苦手になっちゃった
この夏は本をしっかり勉強しなっきゃ!

me

今週新しいヒアリング買っちゃったo(*^▽^*)oやっぱりそのような気に入る
けど髪が長すぎでなかなかみえないようね
ME~

最近ちょっと耳の中に炎症があった見たいって、お医者さんにIPODが禁止って言われたの(>O< )
嫌だよ、毎日音楽ドラマがなければ、どうやって生きられるの......


10釐米

老娘我豁出去啦;……買了雙大紅涼鞋~
重點是居然有10釐米><一蹬直奔170= =
接下來一周我要好好考慮怎麼拂墻走。。好在算是中空的坡跟~
花錢沒止境;……好像賺錢><覺得非常對不起爹和娘親。。
!!!
還有一個月放假!認真讀書!拒絕淘寳!

另外~天天有事沒事就往mamo的bo跑~
哈哈,咋這麽可愛呢~
到處都是可愛的顏文字~
這樣的人真的真的已爲人父了麽><
no!


以上。

華麗一族

真是心絞痛……
這兩天看了木村的[華麗一族],當年沒毅力看下去。果然現在越來越喜歡這種節奏感強的劇了
書沒看過,一路看劇看到尾才知道這麽慘痛的結局
一定要選擇死嗎……
鉄平至死都不知道自己的血型錯誤
知道自己是大介的親生兒子……
父子相斗……源于誤會嗎
如果鉄平知道自己是打劫的親生兒子
大介也知道鉄平並不是敬介的兒子的話
這一場父子的悲劇還會上演嗎……
抽時間,我要好好讀讀原作。

雪山上看着家族照片的那一幕,那音樂,那憂傷的表情><淚流滿面了
爲了夢想不斷努力受盡阻撓人不放棄,那份熾熱的信念讓我好感動!
心潮澎湃。。
為劇情,為木村的演技!

捨てられた猫

前段时间写的小作文~~老师修改了点 ^ ^
.................................................
捨てられた猫
私は捨てられた猫だった。真っ黒で主人たちに嫌われて、二度も見捨てられた猫になってしっまた。よく食べ物を探す時に駆られて、涙で飢えと寒さにやられた。人間の冷淡であることが気付いたのだ。
あの日、ひもじくて、角に縮こまる私は目が覚めると、おいしいミルクを盛った、きれいな皿が目の前にあった。腹ペコで死にそうな私は何も考えず、ごくんと飲んでしまった。
あれからの2、3日もおいしいミルクが届いた。人間の苦労をなめていた私にとって、それが人間からの恵みだとは信じがたいものだった。真相を明らかにしようと決めた。そして次の日、姿を隠しながら待っていた私は、ミルクをくれたのが、一人のやさしいおばあさんだったと分かった。
優しい顔をしているこのおばあさんは、暖かいミルクを持って、地面に置いてくれた。なんとやさしい人だろうと思い、急に彼女に頼りたい気持ちが湧いてきて、思わず「ニャーニャー」と飛び出した。おばあさんがただ少し驚いただけで、微笑んでいて、この捨てられた、みぐるしく、縁起ものでもない私をそっとなでてくれた。「かわいそうな猫ちゃん、一緒に帰ろう」と話しかけてくれた。
その暖かい言葉はもう長い間、聞かなかった。涙が出ずにはいられなくて、「ニャーニャー」と答えた。おばあさんは嬉しそうに私を抱いて立ち上がった。
「これからは家族よ、自分の子のようにしてやるよ。」
おばあさんは私を連れて、村の家に帰った。おばあさんは一人暮らしで、さびしい毎日を過ごしている。あれから、おばあさんから、毎日のようにおいしいミルクと魚がもらって、時には一緒に温かい午後の日光を浴びながら過ごしていた。そんなのんびりした日々が過ごせるなんて、思ってもみなかった。心から感謝して、恩に報いなけならないと思って、一生懸命ネズミを捕ったり、おばあさんを喜ばせていた。
さすらう私は、引き取って世話をしてくれるのは、幸せなかぎりだ。人間はみな冷たいとは限らないと分かった。熱い心をもつひとはまだたくさんいる。いくら猫であるわたしでも、そんな道理が分かっている。家族とは、単に肉親ではない。もともとつながりのない人たちは、お互いに助け合って、お互いに大切にしていたら、家族になれると信じ始めた。
寒い冬を過ごした後、おばあさんは病気になってしまった。何も手伝うことができなくて、つらかった。しかし、病気になっても、おばあさんはいつもと同じく微笑んで、優しい声で話ししてくれた。
「猫ちゃん、わしも長く生きられないかもしれない。これから、また一人に戻るかもよ。どんなに苦しくても、しっかりと生きてゆくんだよ」と。
今、おばあさんはもうなくなった。でも、私には寂しくない。大事な大事な家族が心の中にいるからだ。


哈哈。当时写的真顺~估计现在写不出来了><